簡単手軽に本作り!冊子の印刷はおまかせ!

箱数計算ツール

直接搬入の箱数などを計算します。

箱数を事前に把握する

宅配便の受け取りや発送のルールが少しずつ難しくなってきました。そのため注文される商品の箱数をあらかじめ把握するために自動で箱数を計算できるツールをご用意!

※ご注文の商品の背幅から一箱に何冊入るかを計算する方法です。本の仕様を選択すれば背幅が計算され、サイズと納品冊数を入力すれば、A版用とB版用の2種いずれかの箱に当てはめて、自動的に必要な箱数を計算します。
あくまでも机上の計算なので誤差はご容赦ください。また少部数の場合は、実際には小さい箱で梱包しますが1箱であることに変わりはありません。

納品時の箱について

使用しているダンボール箱のサイズは左記のとおりです。A版用は底面がA3サイズでA5判の本が4丁並び、内寸の高さが210mmです。B版用は底面がB4サイズでB5判の本が2丁並び、内寸の高さが320mmです。いずれも3辺の合計が100cm未満になるように設計してあります。従って宅配便の料金は100サイズが適用されます。
少部数の納品の場合はこの箱が満杯にならないので、これよりも容量の小さい箱をA版、B版とも3種類準備して使い分けています。